<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://sanbunshinetwork21.blog9.fc2.com/?xml">
<title>散文詩ネットワーク ～癒詩の魔法使いたち～</title>
<link>http://sanbunshinetwork21.blog9.fc2.com/</link>
<description>癒詩（いやし）や、いろんな詩を展開しています。
見て下さる方には癒しを、僕と同じ書き手さんとは手を組んで、
詩からネットワークが広がればいいなと思っています。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://sanbunshinetwork21.blog9.fc2.com/blog-entry-80.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://sanbunshinetwork21.blog9.fc2.com/blog-entry-79.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://sanbunshinetwork21.blog9.fc2.com/blog-entry-78.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://sanbunshinetwork21.blog9.fc2.com/blog-entry-77.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://sanbunshinetwork21.blog9.fc2.com/blog-entry-76.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://sanbunshinetwork21.blog9.fc2.com/blog-entry-80.html">
<link>http://sanbunshinetwork21.blog9.fc2.com/blog-entry-80.html</link>
<title>見えない力を信じてみよう</title>
<description> 見えない力を信じてみよう奇跡を起こすための軌跡は誰にでも描くことが出来るSFのような未来だって人類はいつか描くかもしれないけど君はあるがままの自分を思いのままに描けばいいやるだけやったらなるようになればいいいつの時代も願いは単純なもの清く美しいものならばどんなときだって味方してくれる見えない力を信じてみようそれが願いというもの
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 見えない力を信じてみよう<br /><br />奇跡を起こすための軌跡は<br />誰にでも描くことが出来る<br /><br />SFのような未来だって<br />人類はいつか描くかもしれないけど<br /><br />君は<br />あるがままの自分を<br />思いのままに描けばいい<br /><br />やるだけやったら<br />なるようになればいい<br /><br />いつの時代も<br />願いは単純なもの<br /><br />清く美しいものならば<br />どんなときだって味方してくれる<br /><br />見えない力を信じてみよう<br />それが願いというもの<br /><br> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>浪漫の詩</dc:subject>
<dc:date>2007-08-26T05:23:03+09:00</dc:date>
<dc:creator>凌真@癒詩人</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://sanbunshinetwork21.blog9.fc2.com/blog-entry-79.html">
<link>http://sanbunshinetwork21.blog9.fc2.com/blog-entry-79.html</link>
<title>同じ未来を見ていたふたり</title>
<description> 何もかも　包み込むように抱き合うことが出来た　出会いやさしい記憶だけが省略されるように早く過ぎて行く踏み出せない僕をきみはどう思うのかなあの日　同じ視線で同じ未来を見ていた　ふたり過ぎて行く僕はきみを置いていくのかな今日も　同じ場所で同じ未来を見ていた　ひとり明日からの僕はきみを忘れていくのかな
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 何もかも　包み込むように<br />抱き合うことが出来た　出会い<br /><br />やさしい記憶だけが<br />省略されるように早く過ぎて行く<br /><br />踏み出せない僕を<br />きみはどう思うのかな<br /><br />あの日　同じ視線で<br />同じ未来を見ていた　ふたり<br /><br />過ぎて行く僕は<br />きみを置いていくのかな<br /><br />今日も　同じ場所で<br />同じ未来を見ていた　ひとり<br /><br />明日からの僕は<br />きみを忘れていくのかな<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>恋愛の詩</dc:subject>
<dc:date>2005-10-18T19:14:47+09:00</dc:date>
<dc:creator>凌真@癒詩人</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://sanbunshinetwork21.blog9.fc2.com/blog-entry-78.html">
<link>http://sanbunshinetwork21.blog9.fc2.com/blog-entry-78.html</link>
<title>トライ＆エラー</title>
<description> きみが右を選ぶなら僕は左を選ぶよどんなに道が分かれていても「結局最後はふたつ」っていうオチなんだよ誰かが痛い目に逢わなきゃいけないのなら僕がきみの代わりになろうみんなが光になりたがりみんなが星になりたがるけどひとりくらい影を好むヤツがいたってそれはそれで　別にいいと思ってるきみが優しくしてくれるなら僕は盾になるよどんなにツライシナリオだって「いつも僕はきみが好き」って言えば勝ちなんだよ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ きみが右を選ぶなら<br />僕は左を選ぶよ<br /><br />どんなに道が分かれていても<br />「結局最後はふたつ」っていうオチなんだよ<br /><br />誰かが痛い目に逢わなきゃいけないのなら<br />僕がきみの代わりになろう<br /><br />みんなが光になりたがり<br />みんなが星になりたがるけど<br />ひとりくらい影を好むヤツがいたって<br />それはそれで　別にいいと思ってる<br /><br />きみが優しくしてくれるなら<br />僕は盾になるよ<br /><br />どんなにツライシナリオだって<br />「いつも僕はきみが好き」って言えば勝ちなんだよ<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>恋愛の詩</dc:subject>
<dc:date>2005-10-14T23:27:23+09:00</dc:date>
<dc:creator>凌真@癒詩人</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://sanbunshinetwork21.blog9.fc2.com/blog-entry-77.html">
<link>http://sanbunshinetwork21.blog9.fc2.com/blog-entry-77.html</link>
<title>割れたガラス</title>
<description> どれだけ分かり合いたくても勘違いという名の背伸びが手の届かない棚の上にあるグラスを落として割ってしまうようにあっけなく壊してしまう怖さがある割れたガラスで指を切る痛みなんて砕けた心の痛みに遠く及ばない傷だらけの指だけどバラバラに散った欠片を集め直すから割れたガラスをそっとつなぎ合わせてみよう
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ どれだけ分かり合いたくても<br />勘違いという名の背伸びが<br />手の届かない棚の上にある<br />グラスを落として割ってしまうように<br />あっけなく壊してしまう怖さがある<br /><br />割れたガラスで指を切る痛みなんて<br />砕けた心の痛みに遠く及ばない<br /><br />傷だらけの指だけど<br />バラバラに散った欠片を集め直すから<br /><br />割れたガラスを<br />そっとつなぎ合わせてみよう<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>癒詩</dc:subject>
<dc:date>2005-10-10T23:30:42+09:00</dc:date>
<dc:creator>凌真@癒詩人</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://sanbunshinetwork21.blog9.fc2.com/blog-entry-76.html">
<link>http://sanbunshinetwork21.blog9.fc2.com/blog-entry-76.html</link>
<title>頑張れって言ってあげよう</title>
<description> 頑張れって言ってあげよう時には岩より重くて一番迷惑な言葉だけど頑張れって言ってあげよう本当はいちばんかけてもらいたいいちばんやさしい言葉「何も知らないくせに」だとか「無責任な言葉」だとか返される言葉の厳しさもあるけど誰よりもいちばんきみにかけてもらいたい言葉があるんだ頑張れって言ってあげよう世界でいちばんかけてもらいたいきみからの勇気の言葉
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 頑張れって言ってあげよう<br /><br />時には岩より重くて<br />一番迷惑な言葉だけど<br /><br />頑張れって言ってあげよう<br /><br />本当はいちばんかけてもらいたい<br />いちばんやさしい言葉<br /><br />「何も知らないくせに」だとか<br />「無責任な言葉」だとか<br />返される言葉の厳しさもあるけど<br /><br />誰よりも<br />いちばんきみにかけてもらいたい言葉があるんだ<br /><br />頑張れって言ってあげよう<br /><br />世界でいちばんかけてもらいたい<br />きみからの勇気の言葉<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>エールの詩</dc:subject>
<dc:date>2005-10-09T19:34:01+09:00</dc:date>
<dc:creator>凌真@癒詩人</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>